ミシシッピニオイガメの「あずき」

くんくんされて迷惑そうなあずき。

昨年の時点で懸念していたことですが、あずき用の亀ニットが窮屈になってきました。製作から1年、2歳6か月になったあずきはムッチムチ。どこから見ても丸々としたライン、わがままボディーの持ち主です。ニットを固定しているゴム紐はボディを滑り、つるんと簡単に脱げてしまう始末。しかも手足の力が強くなって、着せるのも一苦労です。一回り大きいサイズに作り直してもらおうかなぁ……。

ミシシッピニオイガメの「あずき」

脱皮。

ミシシッピニオイガメの「あずき」

おはぎも押しのけます。

あと半年であずきも3歳。みんなが3歳を超えた時点で、毎日あげている夕食(乾燥エビ)を隔日くらいに減らそうかと思っています。体の大きいおはぎは自然と痩せてくれましたが、下の2匹はそうとも限らないので、そろそろペースを考えてあげないといけない頃合いかな、と。3匹そろって大人の階段を上る感じでしょうか。そう考えると、ちょっとしんみりしちゃいますね。あと半年かぁ……。

 

▼ ぼちぼち卒業シーズンですねぇ……。

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