IHANOYA

ミシシッピニオイガメと、ときどき家族。

春の水槽模様替え。

ミシシッピニオイガメたち

おはぎがセンター。

暖かくなってきまして、よもぎの食欲がいよいよ大変です。僕らが近くを通ると水上に顔を出し、慌ただしく水面を叩いてアピール。このままでは、夏が来るまでに水から飛び出すんじゃないかと思うくらいです。

そこで奥さんが思い立ちまして、水槽の順番を入れ替えることになりました。よもぎは部屋の一番奥に。代わって、おはぎがセンターを務めます。

昔も一時期はこうしてたんですけどね。ビビりのおはぎの心労を思いやって、一番奥にしてあげた経緯があります。とはいえ、それで結局おはぎが心穏やかに過ごしているということでもないので、もう一度このレイアウトにチャレンジする意味はあるかもしれません。

おはぎ、あと数日で3歳。一丁前の亀になるため、試練の日々がスタートです。

 

京都の凸凹を歩く  -高低差に隠された古都の秘密
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亀の水槽も、ご覧の通りの高低差。

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