IHANOYA

ミシシッピニオイガメと、ときどき家族。

あずきのご報告。

お薬の袋

本日はご報告まで。

末っ子のあずきが先月初旬より感染症を患ってまして、今も治療を続けております。

これまで記事にするのを控えていたのは、病気と治療方法に関することは憶測を交えた不確実な文章を書くべきじゃないと考えたからでした。ただ、なかなか先が見えない中で、他の子の話を書くのも辛くなってきているのが現状でして、ひとまず書けることを書いておこうと思った次第です。来週からは、発症の経緯やその後の治療など、順を追って書いていこうと思います。

ミシシッピニオイガメの「あずき」

画像は今朝のあずき。まだまだ予断を許さない状況ですが、昨日できなかったことが今日できるようになったりと、回復の兆しも少しずつ見えてきました。お医者さんの指導を仰ぎながら、あずきと僕ら夫婦(と上の2亀)でこの苦境を乗り越えていきたいと思います。

カメの家庭医学
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あくまで、用心のために。

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“あずきのご報告。” への4件のフィードバック

  1. すみこ より:

    こんにちわ。
    そんなお辛い状況で1ヶ月も過ごしていらっしゃったことを思うと、ご心境は如何ばかりか、はかり知れません。
    言葉が見つからず、申し訳ないです。
    ただただ、あずちゃんの回復を願うばかりです。

    • IHANOYA より:

      ありがとうございます。
      動物病院にはすぐに行ったものの、あれからすでに1か月以上……。
      僕ら夫婦も、さすがにここまで長引くとは思っていませんでした。
      今は一日も早い回復を念じつつ、出来る限りのことをやっていこうと思います。

  2. マロン より:

    あずきちゃん、具合が悪かったんですね。
    何も出来ませんが、あずきちゃんが元気を取り戻すのを心から願っております。
    おはぎちゃん、よもぎちゃんもいますから、絶対元気になりますよ!

    • IHANOYA より:

      ありがとうございます。
      この1か月は夫婦ともどもかなり心労が大きかったですが、
      おはぎとよもぎにずいぶんと助けられました。
      2匹に負担を掛けないよう気を付けつつ、家族みんなで頑張っていこうと思います。

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